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ライフスタイル

【2018年版】ニューヨークの家賃知ってます?渡米するまで知らない理想と現実と部屋の一般的な家の探し方


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※2018/9/15更新 コンテンツ一部更新

初めて26歳の時にニューヨークに移住して住んだ家が23万円だったKei(@gmnyc_k)です。

ニューヨークに初めて移住したときはニューヨークの家賃市場など全く知らなかったため、時間の節約も考えて不動産屋さんにお任せして、当時の奥さんに「好きなところでいいよ」と家賃も確認しずに契約した結果1ヶ月2100ドル+光熱費等で約23万円の1ベットルームの家に住んだ経験があるKeiです。

Keiが実際に住んでいた家の写真

こちらがクイーンズで契約した家賃23万円の部屋です(見にくいですね...)

ニューヨークの立地がわからない人のためにクイーンズの場所をこの記事の「エリア別」のところで詳しく紹介していますが、当時の契約したアパートでマンハッタンの中心街まで電車で40分ほどの場所でした。

日本で23万円も出せば中心街に住めますが、ニューヨークではマンハッタンで1人暮らしをしようものならある程度の広さが欲しかったら倍以上の家賃を出さないといけません。


ツイッターで少し話題になった1500ドルの家賃でどれくらいの広さの家が借りれるか?という調査ではニューヨークのマンハッタンで1500ドル世界一狭い広さの部屋しか契約できないという結果に。


ニューヨーク在住の日本人の方なら「あー、やっぱりそうなったか。やっぱり東京安いよね」という意見が出て普通です。みんなが口を揃えていうくらいニューヨークの家賃は本当に高いです。

とりあえず「ニューヨークでリーズナブルに住む家が見つからない!日本人の手数料かからない相談窓口ないの?」という人はニューヨークに194部屋以上持っている日本人が経営するシェアハウスサービス「Crossover」に問い合わせするのが一番安心かと思います。

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ニューヨークの最新家賃情報


Keiが実際に住んでいた家の写真

先ほども書いた通り、2014年に移住した際に知識0でニューヨークで家探しを第三者に任せた結果、素敵な家には住めたのですが、高額な家賃を払わないといけなかったので破綻しかけた経験があるKeiです。

まず初めにニューヨークの家賃は日本と比べ「家賃は高い」が「間取りは狭い」というのが第一印象です。

私自身ニューヨークに住むまではニューヨークの家賃については全く知識がなく、映画で見るようなニューヨーカーな家に住もうものならルームシェアでも家賃2000ドル以上、スタジオで一人暮らしなら2500ドル以上かかる現実を知りました。


上の動画は先日マンハッタンのタイムズスクエア付近に住む知り合いの家に行った際の動画になりますが、このマンションの場合は年収2000万円以上ないと住むことすらできません。家賃も家賃4000ドル(約44万)以上とのことでした。


多分皆さんが映画で見たことあるようなニューヨークの家は上の超高級アパートメントのようにある程度の金額を出さないと住むことができないです。また「家賃が安い=最高な掘り出し物の物件」だと思っていましが、実際は大きく違います。

ニューヨークの家賃が安い物件は注意


家探しに失敗した人の写真

不動産屋を通して部屋を探している場合は問題ないですが、掲示板などで見つけた物件の場合、悪質な業者または個人が部屋の情報をポストしていることがあり、彼らが持っている物件の中には悪質な物件も多々あります。

例えば、私の知り合いはクイーンズで月400ドルという破格の家賃の物件を見つけて、物件を実際に見ないで契約した結果、カーテンで仕切られたリビングが彼の部屋になってしまいました。

これだけではありません、知り合いの女性は老人のアメリカ人の男性とのシェアハウスで彼が買った家だったこともあり破格で部屋を貸してもらっていましたが、セクハラにあい、何とかしたくても英語が話せないことから泣き寝入りした人がいたりと、日本では考えられないトラブルがたくさんあるからこそ「ニューヨークの家賃」と「ニューヨークでの物件探し方」については渡米前にちゃんと勉強をしましょう。

今回は学生などお金がない又は家賃を節約したい人がどのエリアに住んでいるのか紹介します。又、最後にはニューヨークに住む日本人がニューヨークの物件を探す際に使っている掲示板も紹介します。

ですが、やっぱり今までの経験から考えても「ニューヨークに194部屋以上持っている日本人が経営するシェアハウスサービス「Crossover」」に一度相談した方がいいと思いますが...まずはニューヨークの家賃やエリアについてわかりやすいように細かく描いたので読んでください。

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ニューヨークのエリアごとの家賃




ニューヨークは「マンハッタン」「ブロンクス」「ブルックリン」「クイーンズ」「ロングアイランド」の5つのエリアのことを言い、こんな小さな街に840.6万人の人が住んでいると言われています。そして、それぞれのエリアごとに住んでる人種の特徴があり、場所によっては日本人が住みやすいエリアも多々あります。

  • ハーレム
  • ブルックリン
  • クイーンズ
  • ニューヨーク郊外

今回は日本人の留学生が初めて住む場所として人気の高い上の4つのエリアを紹介します。

なぜ、この4つのエリアが日本人留学生に人気なのか?それはこの4つのエリアの家賃がマンハッタン中心部に比べて、まだ安いからお金がない留学生には住みやすい。という理由が強いです。しかも、彼らは他人とのルームシェアをして家賃を抑えている人がほとんどです。

ルームシェア(英語:roomshare)は、すまいの居住形態の一つ。 ひとつの住居を親族関係や恋愛関係にない他人同士が、シェアして(つまり共同で借りたり、共有して)居住することを指す。https://ja.wikipedia.org/

ですが、家賃が安いと言ってもルームシェアで6畳以上の部屋を契約したくても最低700ドル前後(約77,252円)はかかりますし、ブルックリンの人気エリアでは同じ広さで800ドルほど行く場合もあります。

もし他人とのルームシェアではなくスタジオ(1人暮らし)で1人暮らしの生活がしたいなら、先ほど書いた通りマンハッタンから40分離れたクイーンズやブルックリン、ハーレムの場所でも2000ドル以上はかかりますし、マンハッタンに住みたいなら3500ドル以上は考えたほうがいいです。

それらの理由から留学生の多くがルームシェアをする形でニューヨークで生活をしています。では、それぞれのエリアごとの特徴を紹介します。

ハーレムのエリア情報と家賃


ハーレムにあるアポロシアターの写真

ハーレムと言えばHIPHOP発祥の地で昔は危険なエリアで有名でしたが、最近では白人も住むようになり昔に比べて安全になりました。

自分自身4年前に136st 8avあたりに住んだ事ありますが、あのエリアは陽気なメキシカンが多く、毎晩音楽が流れて音楽好きの自分には楽しい環境でした。その時の家賃はルームシェアで600ドルと破格ですが、ベットとスーツケースを置いたらスペースが無くなる感じだったの部屋で大体4畳くらいの部屋の狭い部屋でした。

またハーレムと言えばアポロシアターですが、アポロシアター付近の125st辺りに住むと同じ5畳の部屋で家賃は一気に上がり800ドルに近い価格になります。もし家賃を抑えたいなら125stよりも上に行けば安くなりますが、上に上がれば上がるだけ中心街への交通の便が悪くなるだけでなく、お店などが少なくなってくるなどの不便な部分も出てきます。

ブルックリンの情報と家賃


ブルックリンのベットフォードのエリアの写真

日本でも「お洒落な街ブルックリン!」「ブルックリン発の○○」などとよく紹介されていますが、それはベットフォード(Bedford)などのブルックリンの中でも都心と言われてるエリアだけで、もしベットフォードなどの人気エリアに住もうと思えばマンハッタンの中心街と変わらない価格(ルームシェアでも家賃2000ドル以上、スタジオで一人暮らしなら2500ドル以上は覚悟したほうがいいです。

では、ブルックリンで家賃を抑えたい学生が住んでるのはどこかというと「プロペクトパーク付近」や「ブッシュウィック」など中心街から離れたエリアになりますが、このエリアも年々人気になってきて値段は上がっています。

自分はブルックリンには住んだ事の無いので聞いた話と色々な部屋情報をネットで見るとルームシェアで最低750ドル以上、スタジオは2500ドル以上の家賃が多かったです。また部屋の広さはハーレムに比べて少しだけ広いイメージがありますが、先ほども紹介した通りブルックリンもハーレム同様奥に行けば行くだけ家賃は安くなりますが、交通の便が悪くなる、お店などが少なくなってくるなどの不便な部分も出てきます。

クイーンズの情報と家賃


クイーンズから見たマンハッタンの写真

個人的にクイーンズは2回住んでいますが、初めてニューヨークに来た留学生日本人が一番住みやすいエリアだと思っています。

その理由は3つあります。

  • 日本食が売ってる店が多い
  • 日本食レストランが多い
  • 日本人の舌に合うご飯が多い

ニューヨークに住む日本人にとって日本食が近くに買えるのと日本食レストランが多いのは非常に大切ですが、クイーンズにはアジアのコミュニティーが多く、日本食スーパーや日本食レストランはもちろん日本人の舌に合う安いご飯が多いです。

クイーンズの家賃は少し前はブルックリンより少し安かったですが、最近は人気のエリアも増えてきてブルックリンと変わらない家賃になりました。なので、ルームシェアで最低750ドル以上、スタジオは2500ドル以上の家賃というイメージです。

もちろんクイーンズもR,7トレインの奥に行けば家賃は安くなりますが、交通の便が悪くなる、お店などが少なくなってくるなどの不便な部分も出てきます。

ニューヨーク郊外の情報と家賃


ニューヨーク郊外にあるニュージャージの駅の写真

実は日本人の学生でニューヨーク郊外に住む人も増えてきています。

特にニューヨークの隣の州のニュージャージに住む日本人留学生は多く、その理由はハーレム、ブルックリン、クィーンズと同じくらいの家賃で倍以上の部屋の広さに住めるからです。またホームステイができる家も多いのもあります。

先ほど紹介したニュージャージは郊外で一番人気のエリアはマンハッタンから電車やバスでマンハッタンまでいけることもあり、マンハッタンに近い場所ならバスで15分とかでマンハッタンに行けるのも人気の理由です。

ニュージャージ州などの郊外も他のエリアと同じで奥に行けば行くだけ家賃は安くなりますが、郊外の場合は深夜は交通機関が止まったり、通学する電車代が結果負担になったり、長時間の通勤をしないといけなくなったりとマイナスなことも多いです。

なので、慌しい生活じゃなくて家でゆっくり過ごしたい人にはニュージャージはおすすめですが、家賃だけを考えて郊外に行くのは少し慎重になったほうがいいです。

みんなどうやって家賃が安い物件探してるの?



先ほど日本人留学生に人気の4つのエリアだけでも色々な色があり、ニューヨークの家の知識がない状態で家探しをするのは大変困難です。そうなると日本のように不動産業者を通して物件を見つけた方がいいですが、ニューヨークで不動産屋を使うと手数料(平均年間家賃の15%)を払わないといけません。

しかも、留学生の場合は信用の問題から契約できない場合や1年分の家賃を先払いしないといけないなどの現実問題も実際にあります。

「なら、家に関する知識もお金がない留学生はどうやって家を見つけるの?」

そんな彼らが使うのがオンライン上の掲示板です。ですが、掲示板といってもFacebookなどの個人が特定できるアカウントが発行されて、全ての投稿者が誰か身元がわかるような掲示板ではなく、全てが匿名という信憑性0の媒体で皆さん家賃が安い物件を探しています。

なので、通常では考えれないような最悪な物件もたくさんあります。

もちろん中には素敵なルームメイトを探しているオーナーさんもいるので掲示板サービス全部の物件が最悪とは言えませんが、必ず掲示板を使って家を探す場合は注意しないといけないことが3つあります。

まずは日本人留学生が実際に使っているニューヨークで有名な家探しができる掲示板一覧と家探しをするときに注意するべき3つのポイントを紹介します。

日本人留学生が使っている有名な掲示板3選


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ニューヨークに住む日本人がよく物件探しに使っている掲示板を3つあり、これら掲示板ではルームメイトの募集や物の売買や友達募集などの利用にも使われている、昔からある掲示板です。

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NYの賃貸やルームメイト募集、ゲストハウスやサブレット、ルームシェア、求人、帰国売りなどの掲示板-Mix.B

掲示板を見る


ニューヨークの家賃を調べるなら掲示板、その2add7

NY掲示板 観光ツアー情報から留学、格安宿泊施設の紹介-ADD 7

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ニューヨークの家賃を調べるなら掲示板、その3 ablogg

NYの生活情報・無料広告・クラシファイド-ablogg

掲示板を見る


では、実際に掲示板を使って家探しをしようと思っている方に注意してほしい注意点を3つ紹介します。

掲示板だから物件トラブルも多い


先ほども書いたようにニューヨークの掲示板は身元が確定したアカウントで投稿されていない為、契約前の段階で急に連絡が取れなくなる、100%返信はないなどのトラブルがよくあります。

掲示板で物件を探す場合の流れは、

  • 連絡を取る
  • いつ部屋を見に行くかアポイントメントを入れる
  • 部屋を見て決める

流れになりますが、たまに家賃の安さから部屋を見ないで決める人がいますが、アドバイスとしては必ず部屋を見てから入居を決めてた方が吉です。理由は冒頭に書いています。

自分の目で物件の周りの環境や部屋の大きさ、ルームメイトの確認などは必ず確認してから入居を決めた方がいいです。特にルームメイト内のトラブルは多いので注意ですよ!

日本語で理想の家をストレスなしで探したい人へ




また、日系の企業さんにお願いしたい人はCrossoverがオススメです!

Crossover

Crossoverは日本人の運営するシェアハウスです!光熱費も家賃に含まれている安心の料金体系、仲介手数料は無料です!多くの留学生と駐在員の方にご利用いただいています。



掲示板ではなく弊社の無料物件を是非使って欲しいと言いたい理由の一つにルームメイトトラブルが起こっても、Crossoverのシェアハウスを利用すれば仲介に日本人スタッフが入ってくれます!

日本では最近ルームシェアで住む人が増えていますが、ニューヨークで初めてルームシェアをする人の多くが「ルームメイト同士のトラブル」を経験します。一緒の家で住むだけあって、ルームメイトが最悪だと家賃が安いだけでルームメイトのせいでニューヨーク生活が全く面白くないという人もいるくらいです。

なので、「自分で家を探したい!」という人にオススメのニューヨークでの家探しはCrossoverを1-3ヶ月利用し、その間に次に住む家を掲示板を使って、直接見に行って探すというのがオススメです。

ですが、正直そこまで自分のニーズにあった家をニューヨークで探すのは難しいこともあり、Crossoverのシェアハウスに住む人の多くが日本人スタッフがいつでも対応してくれて、掃除も定期的に来てくれるなどの利点から長期でシェアハウスに住んでいる人が多いです。実際に利用された方のレビューを1つだけ紹介します。

利用者:Lee

中学3年のときに、洋楽を知り、音楽の魅力に完全にはまりこみ、しまいには毎週末引きこもって一人で家で1日中パソコンやギターで音楽を作成し、気付いた時にはマニアックなオタク女。尊敬するproducerの方に会いにニューヨークに渡米。



私はクイーンズのお部屋をご利用させて頂きました。部屋はとても綺麗で大きく、日当たりもよくてとても快適でした。キッチンもとても綺麗で調理道具も色んな物が揃っており、料理しようと思った時も、食材さえあればなに不自由なくでき、時間がない時は電子レンジだけで済ませれたりと、色々便利でしたし、あまりよく覚えてないのですが、クッキーを焼くオーブンみたいのもありました。

今まで3店舗ほど別の会社のアパートメントハウスを利用しましたが浴室が汚かったり、シャワーが出ないことがしょっちゅうあり、毎回利用するたびにイライラしていました。ですが、Crossoverさんでは一切トラブルはなく、リラックスしたシャワータイムを過ごせました。

また脱衣場には一人につき1スペース、シャンプーやリンスなどを置く場所があり、わざわざ部屋まで持ち帰らなくてもよいので、そこの部分も便利でした。(別の宿では毎回部屋に持ち帰るシステムだったので、大変不便でした)

あとドライアーも完備されており、トイレも二つついており、そちらも常にピカピカでした。そして色々掃除道具も完備してあったので、部屋の掃除もなに不自由なく行えます。(※お掃除のスタッフさん用かもしれません)

家の周りの治安もよく、何度か夜中の3時頃に一人で歩いていたのですが、住民の方もちらほら外に出ていたりして、駅からちょっと離れた場所でも危険な感じは無かったです。あとCrossoverさんを利用してる人だけが利用できる英語の勉強会に参加したり、Crossoverさんが主宰するBBQに来られた日本人の方から今のニューヨークの情報も聞けて、次の家探しをするのに参考になりました。

3か月滞在したのですが、Crossoverさんは他のアパートメントハウスに比べて格安なので、ここに滞在しながら家を探すのは賢いやり方だなと思いました。

※最近日本から来た知り合いは1ヶ月だけCrossoverさんに入居し、その間に家を探して2ヶ月は別の自分で探した家に住んでいました。その時のレビューは「コチラのページに彼女が実際にCrossoverを使われた方のレビュー」にも載っています。

自分にあった家探しをしましょう!


自分にあった部屋の写真

最後に物件探しを失敗すると大切なニューヨーク生活の時間を無駄に使うことになってしまいます。

ニューヨーク生活のスタートを良いスタートにする為にも自分にベストな家探しをしてください!

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※この記事は2018/09/15に公開した情報になります
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この記事を書いたのは...

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NY在住歴5年。旅行やファッション(通販含む)に特化したWeb制作&マーケティングが得意。元バイヤーの経験とNY観光マスターの知識を活かしたブログは月間35万PV突破。運営してる会員サービスの会員さんと国内やNYで一緒に遊んで「新しい人生の選択肢」を共有なう。

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