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口コミあり!セブ島でニューヨークの半額以下で親子留学しませんか?食事も環境もセブ島1位のHowdyがオススメな理由



どうも、ニューヨークに住んでいながらセブ島に留学したKei(@gmnyc_k)です。

自分自身4年前から一時帰国をするたびにニューヨーク移住セミナーを日本で開催しており、参加される方の中には子供を持たれている方も多く、彼らから「英語を伸ばすために一番効率がいい親子留学の方法はありますか?」と聞かれますが、初めの親子留学をニューヨークしないほうがいい5つの理由があります。

  • 全く英語が話せない状態で初めからニューヨーク留学は大変
  • ニューヨークの食べ物が体に合わない可能性あり
  • 衛生面が日本のように綺麗に整っていない
  • 子供が遊べる自然がある場所少ない
  • 想像以上にお金がかかる

「ニューヨークで親子留学は厳しい現実があるけど、子供のためにも、自分自身のためにも親子留学をして英語力を伸ばしたい...」と思ってる方にオススメなのが、セブ島にある親子留学に強い「Howday」の親子留学です。

photoHowdy

Howdyは英語も学べるリゾート地・セブ島にある英語力の高いフィリピン教師が教師を務めるだけでなく、初めて留学する方が心配する「食事」と「衛生面」に好評のある語学学校です。



実際に自分自身がHowdyに留学した際に親子留学をしていた 家族と出会い、1週間の短い期間中も一緒にご飯を食べたり、一緒に遊んだりしていましたが、その際もフィリピン人の先生方やスタッフの方々も子供が大好きなので自然と英語で話しかけてくれるので、日本では内気な子供でも自然と誰とでも話せるようになる環境があるのを肌で感じました。

自分自身もずっと彼と遊んでいたこともありEito君のお母さんとお話しをする時間があったのでHowdyの親子留学についてお話を聞きました。

親子留学でセブ島のHowdyをリピートして利用した親御さんにインタビュー


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インタビューに答えてくれたEito君のお母様は2017年にセブで親子留学ができる語学学校をエイジェントを通して探しており、そこでHowdyを知ったのがきっかけで親子留学を体験し、その時の英語を学べる環境に感動して2018年に再度Howdyに親子留学をしているときに出会いました。

photoEito君

保育園に通う5歳の男の子。Howdyには2回目の親子留学。前回も今回もお母様と一緒にHowdyに親子留学をしました。



Kei:今日はインタビューありがとうございます!2017年にもHowdyに親子留学をされていますが、元々親子留学をするきっかけは何ですか?

母:元々昔から留学に興味があったのですが結婚や仕事の関係でタイミングを逃してしまい、数年前に仕事をやめたきっかけで空いた時間に英語を勉強しようと思い「英会話教室」についてインターネットで調べていたら「親子留学」という文字をたまたま見つけて、「もしかしたら子供と一緒に留学できるのかな?」と思ってエージェントさんに紹介してもらったのがHowdyでした。

Howdyについては事前にインターネットで色々調べた際にご飯や衛生面が整っていることを知り、「Howdyになら留学させても大丈夫なんじゃないかな」と思い、Howdyに親子留学をすることを決めました。

Kei:お子様が実際にHowdyに留学して目に見えて変わった変化はありますか?

母:人懐っこくなりました!スタッフの人も先生も色々な場所で子供と気軽に話しかけてくれるので、私も安心して彼だけで学校内だったら遊ばせても大丈夫と思えるほどの安心感がありましたし、子供自身も英語で自分から話しかけて行くので自然と誰に対してもオープンマインドに接しれるようになりました。

それに親子留学にされているお子様も何組か留学されていて、大人が仲良くなるよりも先に子供同士ですぐに仲良くなって、それがきっかけで一緒にご飯やアクティビティーなども行っていました。

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Kei:お子様が先生と勉強されている時はご自身も英語を勉強できると思いますが、お母様の勉強の方はどうですか?

母:子供と私自身同じ部屋で英語の勉強をするのですが、先生が私と子供にそれぞれついて英語を教えてくれるので安心して子供を先生に任せることができました。だけど、久しぶりの勉強だったので疲れましたね(笑)

今回の親子留学では日本ではどうしても英語で話してくれる話し相手がいないのでスピーキングを中心にお願いしました。それに私たちは2回目のHowdyでの親子留学なので先生が以前の私のレベルを知っているので勉強をするたびに先生から「前よりもうまくなってる!」と言われたのも嬉しかったですし、実際にセブの街に行った際も今までは聞けかなかった簡単なことが聞けるようになりましたし、習った英語を使いたいとも思うようになりました。

Kei:素晴らしいですね!では最後に、これからHowdyに親子留学される方にHowdyのオススメを教えてもらってもいいですか?

母:「食事」と「衛生面」ですね!他のフィリピンの学校は行ってないので正確にはわからないですが、やっぱり短期間の親子留学で知らない土地での体調管理は想像以上に難しいですし、何かあったときにどうすればいいかは不安でした。ですが、Howdyは「食事」と「衛生面」も整っていますし、何か病気になっても毎週お医者様が学校まで訪れてくれるので安心でした。

Kei:インタビューありがとうございました!

Howdyは親子留学をされる方に最適の語学学校


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HowdyはEito君のお母様がオススメしたように親子留学を考えている方にオススメの語学学校なのですが、「Howdyってどんな学校なんだろう?」と思う親御さんも多いと思うので、Howdyがオススメな理由を5つ紹介します。

  • 日本に幼稚園を持つ会社が運営するセブ島にある語学学校
  • セブ島にある語学学校の中で一番美味しい料理が毎日食べれる
  • アジアでは珍しい日本人でも満足できる衛生管理が整っている
  • 英語が全く話せない親御さんでも楽しく勉強できる環境あり
  • 洗濯やスーパーなどが学校の近くにあるのでお母さんも楽チン

留学経験がない親御様にとって子供と一緒に行く親子留学は心配なことばかりだと思いますので、1つずつ詳しく紹介しますので、参考にしてください。

日本に保育園を持つ会社が運営するセブ島にある語学学校


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Howdyは日本の保育園を経営している会社が2014年8月にセブ島に作った語学学校です。Howdyは親子留学以外にも一般的な留学サービスはもちろん、アクティブシニアの方のための留学サービスや高校生に特化した留学サービスなども提供しているセブ島にある語学学校です。

実際にセブ島でHowdyが留学環境が整ってると言われる大きな理由は以下の3つです。

  • フィリピン政府教育省が認めるDr.Tampusの授業カリュキュラムを採用
  • Howdyと提携してるパートナーがセブ島で実績がある地主さん
  • 地主さんが昔から地元で事業を展開しているので地元民と繋がっているので治安が良い

IMG_0263Dr.Tampus

Howdyの留学授業プログラムは教育管理学の博士としてセブの大学院で教鞭をとる傍ら、フィリピン政府教育省の要請によって世界中で教育学、言語学の研究を重ねてきた第一人者のDr.Tampusさん。生徒が高いモチベーションで学習するためにユニークな授業カリキュラムを次々と生み出す。



Howdyではフィリピン政府教育省が認めるDr.Tampusの授業カリュキュラムが採用されており、生徒1人1人の英語力に合わせたユニークな授業カリキュラムを取り入れることで子供でも遊びながら学べる環境はもちろん、英語嫌いの親御様もストレスなく学べる環境が整っています。

またHowdyとパートナーシップを組んでいる方がHowdyの学校がある土地の地主さんで、昔から地元でビジネスをされている方で地元の方との交流も深く、Howdyの生徒が実際に学校付近で危険にあったこともありません。治安がいい理由はパートナーの方の力が地元で強い部分が大きいです。

セブ島にある語学学校の中で一番美味しい料理を毎日提供


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自分自身がニューヨークに移住してから様々な日本食料レストランで日本食を食べましたが、海外で日本の味を再現するのは大変難しいです。理由は日本でしか取れない食材があったり、逆に海外では取ることができない食材があったりなどして日本の味を再現するのは海外では大変難しいです。


ですが、Howdyで毎日提供される日本料理はセブ島の語学学校で一番と言い切れるほどの食に対しての評価が高いです。実際にHowdyに親子留学を決められた方の多くが美味しい日本食が提供されるのでHowdyを選んだという方もたくさんいました。

なぜHowdyの日本料理がそんなに美味しいのかというと、料理人の宮井さんは日本でフレンチを10年、海外ではチーズケーキ屋さん、ラーメン屋さん、干物屋さんと幅広い料理人経験を持っている方がHowdyの食事を担当しています。そして、提供する料理も飽きがないように半年以上同じ料理を作らないように心が欠けていたり、日本でしか手に入らない食材は日本から直接取り寄せたりと普通の語学学校では作ることが出来ないクオリティーの料理を毎日作られています。



また食事代についてはHowdyで親子留学をした場合は朝ごはんと昼ごはん、夜ご飯で掛かる食費は親子留学費に含まれており、無料で毎日食べることができます。

もちろん、学校外で食べていただくこともできますが、多くの親子留学をされている親御様は子供の体力などを考えて学校内で食べられる方も多いですし、子供用の容器やフォーク等も全て食堂内でご用意してありますのでご安心ください。

日本人らしい細かい部分まで衛生管理がされています


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セブ島の語学学校と聞くとアジアの汚いイメージや、清潔感がないと思われがちですが、上の写真の部屋は実際にHowdyが親子留学される方にご提供している部屋です。この部屋は2名様と3名様で参加される方の部屋になり、

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4名様部屋まで用意しています。(4名様以上の親子留学のお申し込みについては一度ごお連絡ください)

また、Howdyは日本人が経営しているだけあり、細かい部分まで衛生管理がしっかりされており、日本で住んでいる時と変わらない生活環境で生活が出来ることも安心ですし、子供用の立ち台なども用意していますので大人の洗面台でも子供が気軽に使えるように準備しています。

そして、親子留学される方に「部屋の中で子供が暴れて飲み物をこぼしたり、スナックを食べ歩きなどをして部屋を汚したらどうしよう」と聞かれることもありますが、

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Howdyでは部屋が汚れてしまっても1週間に1度好きな時間に部屋のお掃除をスタッフにお願いすることができます!事前の予約が必要ですが、それもそれぞれのフロアーに上のお掃除表があるので、その表内に記載がある日付と日時が書かれたスペースに名前を書くだけで部屋の掃除の予約が完了します。

また、部屋だけではなくHowdyが親子留学される方にオススメされる理由が他にも3つあります。

  • 24時間使えるウォーターサーバー管理
  • 全部屋にウォシュレット付きのトイレ
  • 24時間監視カメラで監視しているので安心

24時間使えるウォーターサーバー管理


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フィリピンの水道水から出る水は飲んでいけないのは有名な話ですが、Howdyでは各フロアーにウォーターサーバーを設置しています。ウォーターサーバーの水が必要な時は24時間いつでも水を飲むことが出来ます。

全部屋にウォシュレット付きのトイレ


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日本ではトイレにウォシュレットは当たり前についてますが、海外ではウォシュレット付きのトイレを見る機会は少ないです。理由は水の問題など色々ありますが、Howdyではウォシュレット付きのトイレを全部屋に装備しており、使われている水も体に害のない水を使っています!ウォッシュレットがないとトイレに行けないという人もいるので、そんな方々には嬉しい情報ですね。

24時間監視カメラで監視しているので安心


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初めて海外に留学に行かれる方の中には日本人と言っても知らない人たちと一緒の学校内で生活をするため「盗難や部屋に勝手に入る人などがいるのではないか?」と心配する方もいらっしゃいますが、Howdyでは24時間体制で全てのフロアーに設置されている監視カメラで撮影をしていますので、何かトラブルがあった場合はすぐに対応することができる環境が整っています。

英語が全く話せない人でも英語が楽しく勉強できる環境があります


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Howdyの親子留学では親御様とお子様にそれぞれ担当の先生が付き、曜日ごとにグループとマンツーマンの授業があります。授業は同じ部屋で行いますが、お子様はお子様の年齢とレベルに合わせた授業と1日に2-3時間グループクラスがあり、「英語保育」の授業には親子で参加することも出来ます。

実際に親子留学されている方の話を聞くと子供は子供で同じ部屋の中で楽しそうに先生とゲームをしながら英語を勉強しているので、自分自身の英語の勉強に集中できると言っていました。

また英語を初めて学ぶお子様にストレスがかからないように部屋のデザインもピングーのイラストが書かれた部屋をご用意しています。

洗濯やスーパーなどがHowdyの近くにあるのでお母さんも楽チン


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Howdyがある建物の近くに「Insular Square」というショッピングモールがすぐの場所にあり、そのショッピングモール内は普段子育てと時間に追われているお母様の味方と言っても過言ではないお店が整っています。

  • 無料ランドリーセンター
  • 生活必需品が揃うスーパー
  • 日本の1/5の値段のマッサージ屋

その中でも上の3つのお店はオススメです。

無料ランドリーセンター


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Howdyに入学すると洗濯物を入れる青色の袋と洗濯内容を記載するメモ用紙を学校側から受け取ります。この用紙と洗濯物を持ってモール内にあるランドリーセンターに行くとHowdyの生徒さんは無料で洗濯サービスを利用することできます。

お渡しした洗濯は1-2日で終わりますので、受け取りの際に洗濯をお渡しした際に受け取る用紙と引き換えに洗濯物を受け取れます。洗濯に関してのお金は一切かかりません。

生活必需品が揃うスーパー


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Howdyのお子様連れの親御さんに「Insular Square」に行く理由を伺うと意外に多いのが子供に必要な生活必需品がなんでも格安で手に入れることが出来るモール内にあるスーパーで生活に必要なものは大抵揃いますし、

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このスーパー内に日本円をペソに交換してくれる換金所もあります。

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換金所のテーブルの所にHowdyの方が両替に来た時に困らないようにHowdyの住所等が既に記載されている用紙が参考に貼られていますので、その通りに記載し、名前と金額のみ変更すれば換金できます。パスポート等も必要ありません。

日本の1/10の値段のマッサージ屋


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「Insular Square」のモールの2階にあるマッサージ屋さんは日本では考えれない破格でプロのマッサージ師のマッサージを受けることが出来ます。オイルマッサージが1時間250ペソ(500円)で受けることが出来ますが、自分自身オイルマッサージを受けましたが、日本で同じ内容のマッサージを受けようと思ったら5000円以上はかかります。


実際に自分もよくHowdyに留学中に行ってました!このマッサージ屋さんのメニュー表はHowdyの1階でも紹介されている安心できるマッサージ屋さんなので安心して利用ください。

Howdyに親子留学してみませんか?


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上の料金表は実際にHowdyに親子留学をする際にかかる費用の一覧になります。この金額を見てもらえばわかるようにニューヨークの1/3以上の金額で授業料、宿泊費、食事1日3食(朝昼夕)、水道、光熱費、掃除、洗濯、空港ピックアップ(日曜日無料) の全てが含まれた値段になります。

親子留学を考えている方はお気軽に「親子留学のお問い合わせ」からお問い合わせください。

親子留学ならHowdyにお任せ!お子様と一緒に楽しく英語とセブ島の生活を留学しながら楽しもう!

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Howdyで親子留学をされた方と1週間でも何組もあって、話を色々聞いたからこそオススメできる親子留学学校と言い切れます!

自分も「また友達のEito君に会いたいな...」って思ったら、


まさかの卒業式で泣かれちゃいました(涙)もう色々嬉しくて「なんで泣いたの?」と聞いたら「チョコレートくれたから」って(笑)


そして、最終日にまさかの手紙を彼からもらいました!「ニューヨークに帰ってからみるね!」と伝えたときにさみしそうな顔をしたのでLineを交換して、彼に「ニューヨークから誕生日プレゼント送るね!」と約束したので、今後も定期的に連絡を取ろうと思います!

あー、自分もたくさんHowdyで友達が出来て幸せ!Keiがどんなセブ留学したかは「ニューヨークに住む僕がセブ島に語学留学した理由は友達作りと経験値アップ」で紹介しています。

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※この記事は2018/05/03に公開した情報になります
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この記事を書いたのは...

海外バイヤー仕入れトレンド調査ブロガー   Kei

元スニーカーバイヤー→NYC在住の海外バイヤー仕入れトレンド調査ブロガー。バイヤーが仕入れる人気商品のトレンドを調査するブログを含め合計【26万PV/月】の運営者&会員サービス「KUTSUHIMO」($10/月額)&会社経営。

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